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株式投資は、買い付けるタイミングが最重要

ストップ高株投資法。

 

今回はストップ高株を、いつ買うか。

 

ストップ高株というのは、値上がり率ランキングに必ず載ってくるので、見つけることはたやすい。

 

しかし買い付けるタイミングが、非常に難しいことが多い。

 

というのもまずストップ高に張り付いたら、買い注文を出しても買えるかどうかはわからない。

 

また買えたとしても、ストップ高になった時点で、すでに20%位は株価が上がっているため、売りが増えて値下がりし始めると、含み損がみるみる膨らんでしまう。

 

特に商いが薄くて売買高が少ない閑散銘柄では、値上がり率ランキングを見て集まったイナゴ投資家達が、さっさと利益を確定して去って行くため、買い手不足で株価がジワジワ下がっていく。

 

残念ながらこういう銘柄は救いようがないので、数日以内に損切りするしかないことが多い。

 

なのでどのタイミングで買い付けられるかが、その後の展開に大きな影響を与える

 

初日の、株価がまだ底値に近いところで買い付けられれば、ストップ高から剥がれても、悠々自適で見ておれる。

 

しかしストップ高付近で買い付けてしまうと、大きな売りが出るたびにビクビクすることになる。

 

デイトレでは、どこで大きな売りが出るのか、ヒヤヒヤしながら5分足チャートを眺めることになる。

 

後場の早い段階なら、また買いが入って株価は戻るが、2時半過ぎから売られ始めると、ナイアガラ状態になって、株価が回復しないうちに大引けを迎えることになる。

 



そんなに毎日上がらない方が、確実に儲かることもある

ストップ高狙いをするかどうかは別にしても、株を買い付けるタイミングは、収支に大きく響く。

 

株価が上がり始めるタイミング、いわゆる「初動」で株を買い付けられれば、上昇の過程で多少上下しても、マイナスにはならないから、焦らずに済む。

 

まあストップ高株投資法だから、買い付けた当日に多少株価が下がっても、翌日以降に上がれば良いだけなんだが、含み損を抱えて翌日を待つのは、あまり気分の良い話じゃないからね。

 

強い好材料でストップ高になった銘柄は、その後も上がり続けることが多いので、

  • 強い好材料(業績急拡大・子会社急伸)
  • 初動で買い付け・低い位置での押し目で買い付け
と言うような銘柄は、5日くらい株価が上がり続ける。

 

(少なくとも、大きくは下がらない)また、あまり知名度のない企業の場合、材料があってストップ高になっても、売りが先行して株価が上がらないことも多い。

 

何をやっているのか知らない株は、一般の投資家には買い付けにくいから、新たに買いに入る投資家は少ないのだ。

 

ストップ高企業が、どういう事業を展開しているのか、それが投資家に知れ渡るまでに日数がかかり、そこから本格的に買いが入るので、一週間後くらいにようやく株価が上がり始めたりする。

 

スキャルピング投資家→デイトレ投資家→ストップ高狙い投資家→スイングトレーダー→中期投資家と言う風に、株主が入れ替わっていくと、堅い展開になる。

 


年初来安値を基準に、年初来高値が何%多いかで分類したデータです。

■計算式:「流動性」=出来高数÷単位株数

「株価上昇率%」=((年初来高値 - 安値)÷(安値))×100

※2017年12月29日大引け時点の株価データを元に算出しています。

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